MapleStory Never

ネクソンが運営するネトゲ、メイプルストーリーのギルドホームページ。

ななにっき。 マスターイノベーション

ひぃたろにっきで、サブマスいじりが見受けられた。


サブマス代表(適当)として黙っていられない!

そんな訳で、今回はマスターイノベーション(マスターひぃたろの革新)について話そう。略してマスターベーションな。

 

当初、復帰したてだった頃に、行き場を探していた。私は基本的に閉鎖的故に自分からコミュニケーションを取ろうとしていないので、ギルドに寄生して生きていこうと思っていたのだ。そしてはじめに目をつけたギルド員募集の拡声器につられ「Never」に加入したのだ。(2017/03)

 

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はじめはマスターの名前が「たろ」とついていたので完全に男(ネカマ?)と思っていたのだが、徐々に♀というのが発覚した。その時思ったね。

「あー、ま~ん(笑)の囲いギルドか?」

私は、過去にメイプルを数十年している経験上からこの手の囲いギルドを毛嫌いしていたのだが、「Never」は少し様子が違った。その"違和感の片鱗"は後に大きなものとさせた。

 

そして気がつけば、いつの間にサブマスターに昇格していた。

それからある日のこと、連合作製が決定された。名目上はギルドの拡大及びに吸収が目的だった。だが、連合先に私は異議を申し付けた。それは私が毛嫌いしていた俗にいうま~ん(笑)の囲いギルドだったからである。(多方向から怒られそう)

 

だが、気づけばひしたろの威圧感(大嘘)に圧倒され、私もいいよと言ってしまった。それからというものの個性の強い人が増えたり、私の苦手な人が増えたりで次第に私は、IN率を減らしていった…。

 

が、久しぶりにINしてみると、何やら連合についての話し合いが。

そう、有能マスターひぃたろは汚点に気がついていたのだった!

 

連 合 解 体 (7月の上旬)

 

ひぃたろによる革新(タイトル回収)が行われたのだ。これをきっかけに、私も徐々にIN率を増やしていった。また、今後のギルド方針を改めて再確認し、マスターへの信頼感は回復していったのだ。

 

マスターは、口癖のように、自分をナメクジマスターとか、色々言っているが、今思えば最初に感じた"違和感の片鱗"、ここにきて真意に気がついた。

 

マスターの素質

 

である。私が思うマスターの素質とは、決断力が最優先であると思っている。優柔不断な私には毛頭ないことだ。今後の対人関係が悪化したり、そういうのを気にしてしまう私とは真逆であった。その様を目の当たりにして私は震えた。

 

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これが連邦(ギルド)のゼノン ピンクの悪魔だ。

 

私が今もこのギルドに居られるのは、マスターのおかげだし、様々な人との出会いに感謝している。よく「サブマスターは有能だ。マスターはナメクジ」とか言うけど、ギル員の管理・装備支給...etc 色々しているのは全部マスターなのだ。

 

と、私の装備めちゃ可愛い。

スさんをモチーフにしていてキュートなの。

、衣装が真っ黒であまり似合わない><

いうわけで、「いちご少女服」募集中♪

ぃず待ってます!!

 

た、縦読みな訳じゃ…ないんだからなっ!!

 

続け